可愛い麦わら帽子をかぶったあの頃・・・
ポプリ入り帽子のフラワーアレンジ
うっとうしい梅雨が明けると本格的な夏を迎えます!
日差しがまぶしい季節に麦わら帽子の作品はいかがでしょう。
帽子の中にポプリを詰めてお花とリボンを飾ります。
壁掛け用とブローチ用の大小二つ作っていただきます。
さわやかなポプリの香りに癒されながら
ご一緒に暑い夏のひと時を楽しみましょう。
2015年6月23日(火)
2015年6月24日(水)
13:30〜15:00
参加料1,500円 材料/税込
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サイエンス・カフェ |
| 案内書/申込書 (836KB) |
日本医事新報No.4463(2009年11月7日)「質疑応答」
? ワセリン法:ワセリンで、マダニが着いている皮膚を被覆する。30分位すると、マダニが窒息して拭き取るととれる。
? 後方刺入法(馬原法):2mlくらいの局麻で、膨隆させる。曲型両尖剪刀で、虫体下面に刺入、はさみを開いてマダニのしたに空間を作る。つぶさないようにピンセットで空間に落とし込むようにして採取する。
? 皮膚科的にブロックごと摘出する。
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厚生労働省〜重症熱性血小板減少症候群(SFTS)について〜 |
♪鳥かごプリザーブフラワーアレンジ♪
春風にのって花の香りが漂うさわやかな季節になりました。
小さな鳥かごを使ってパステルカラーのお花を飾ります。
かわいい子鳥も添えて春らしい作品に仕上げましょう。
うららかな午後のひとときを一緒に和みませんか。
2015年4月22日(水)
13:30〜15:00
参加料1,500円 材料/税込
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サイエンス・カフェ |
| 案内書/申込書 (840KB) |
笠原徳子(2)「インスリンは絶対無理!」と拒む患者の心を動かした会心の服薬支援
内服薬による血糖コントロールが不良だった40代女性は、医師からインスリン導入を勧められましたが、かたくなに拒みます。「インスリンを使ったら、もうおしまい」と言う患者に、笠原先生は根気強く患者と向き合い続けます。すると患者は次第に前向きになり、状態も改善していきました。患者に大きな変化をもたらした、服薬支援のポイントとは何だったのでしょうか?
<6分>
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笠原徳子(2)「インスリンは絶対無理!」と拒む患者の心を動かした会心の服薬支援 |
笠原徳子(1) 夫婦げんかに効いた!製剤学ともうひと手間
嚥下機能低下のため、球形吸着炭細粒の服用が難しく、家族と毎日けんかが絶えなかった患者。そこで笠原先生は、より簡単に服用できる方法を提案します。そのアイデアの基となったのは、過去に嚥下困難の患者さんに対し、製剤学の知識を応用して、試行錯誤を重ねた経験でした。薬剤師の専門性の本質に迫る、笠原先生のベストプラクティスです。
<6分>
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笠原徳子(1) 夫婦げんかに効いた!製剤学ともうひと手間 |